• 0305
    行事

    増田蔵の日 2024

    横手市増田地域では、古くからの商家が建ち並ぶ増田のまちなみを会場に、「増田蔵の日」を開催いたします。

    普段は生活の場として使われ目に触れる機会が少ない「内蔵」が、一年に一度、一斉に公開されます。

    そこに生活している人々の歴史と想いが受け継がれてきた歴史的建造物を見学できる「増田蔵の日」に、是非お越しください。

    当日は、その他、さまざまなイベントも予定しています。

  • 0303
    観光

    増田の冬まつり 梵天 2025

    増田町は昔、人々の交流、交易の場所であり商業活動が盛んでした。
    人々は朝早くから道端や軒先に農産物、山菜、魚介などを並べて商売をしてきました。

    そこに「朝市」がうまれ、「まちのひ」が指定され、ますます商業活動が活発になっていきました。その商業活動が活発になってきたことと結びついて生まれたのが「増田の梵天」です。

    増田の朝市が始まった寛永20年今から390年ほど前に、市場の神として恵比寿堂を建てて、旧正月の二十日に五十衆(魚商)が商売繁盛を祈願して麻糸梵天を奉納したのが始まりとされています。

    それから各町内が競って梵天を奉納する様になり、盛んな時は50本も奉納され賑わいを見せていました。

  • 1120
    スポレク部

    R5.10.28 わくわくウォーキングin象潟 開催

     毎回大人気のウォーキングは象潟を会場にして開催しました。海沿いを歩くコースも毎回人気です。天気にも恵まれて気持ち良くウォーキング出来ました。  

  • 0724
    お知らせ

    R5.8.20(日) フリーマーケットinますだ 開催!

    フリーマーケット in
          ますだ

     お得な掘り出し物があるかも・・・。

    まだ使える、もったいないな…なんて思ってとってあるものありませんか?もしかしたら他の人の役に立つかもしれません。

    エコに繋がるフリーマーケットを開催します。

    ぜひ遊びに来てください‼

    同時に出店者も募集します。まずは事務局までお電話ください!

  • 0724
    お知らせ

    R5.7.30 おやこラジオ体操

     皆さんは正しいラジオ体操を知っていますか?誰でも一度はやったことのあるラジオ体操ですが、なかなか正しいやり方は知られてないようです。たった3分の体操の中に全身に有効な動きが入っている、また場所も時間もお金もかからない究極のエクササイズと言われています。今回は親子での企画を計画しましたが、お一人でも結構です。ぜひ参加して、正しいラジオ体操のやり方を覚え、健康づくりに役立ててください。

  • 0724
    お知らせ

    R5.8.1 よこての里山を知ろう 第2日目開催

     真人山に通い続けて50年。地元の山を知り尽くした我が交流センターの環境部部長、

    酒井 浩 氏が里山の魅力や里山の変化、またこれからの課題などを撮りためた写真とともに語ってくれるミニ講座を開催します。誰でも参加OK!事務局までご連絡ください。

  • 0724
    お知らせ

    R5.7.28 YouTuberから学ぼう~地元の魅力を発信!SNSを使った情報発信のコツ~開催‼

     YouTuberとして活躍されている”じゃんご”氏をお迎えして講演していただきます。今では生活の一部となっているSNS。様々な情報がこのSNSを通じて発信されています。

     このSNS を使いこなして色々情報発信してみませんか?募集チラシは7/14締切になっていますが、若干余裕があります。ぜひ参加してみてください。

  • 0705
    環境部

    R5.7.1 ホタル観察会

    20年続いている「ホタル観察会」。今年は総勢56名でホタルを見に行きました。

    始めは数匹でしたが、暗くなるにつれてあちらこちらで飛び始めました。

    ほたるの光って幻想的ですね。普通のカメラではホタルの飛んでいる姿は映せないのが残念です。

  • 0629
    住民生活部

    R5.6.25 救命講習会開催

    今年も救急救命講習会を開催しました。昨年は交流センター委員を対象に開催しましたが、今年は増田地区の自治会さんに声をかけ、参加していただきました。

    自治会の代表の方々に体験していただき、防災意識の向上につながればと、思っています。

  • 0612
    住民生活部

    R5.6.9 てんこ小豆播種作業

    増田地区交流センターでは地域の特産品開発に繋げようと、秋田県で昔から使われている赤飯用の豆「てんこ小豆」を栽培することにし、協力団体と一緒に播種作業を行いました。

    当地区交流センター運営委員の他、”秋田てんこ小豆伝承プロジェクト”の会員の方や宮城女子学院大学の教授と学生など数十名で作業を行いました。収穫が楽しみです。

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